法人運営の理念は以下の通り。
「年をとっても しょうがいをもっても 外国籍でも ひとりになっても 安心して住める町 すべての子どもを心豊かに育てられる町ってどんな町だろう 何が必要だろう」
2004年の設立以来、私たちは「自分たちに何ができるか」ではなく「地域で暮らす人々にとって何が必要か」を考え、必要なことを実践し、結果として事業規模が拡大してきました。
現在の事業は①子ども食堂(どうぞランチ)、フードパントリー、フードバンク(どうぞフード)②居場所事業(瀬戸の便利屋、健康麻雀、えてがみ教室、子どもの居場所「もくもく」
③指定管理受託事業(瀬戸市自然児童遊園ねむの森)④外国籍住民との多文化共生(日本語教室、生活相談等)
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2026年度 食を通した居場所づくり支援
特定非営利活動法人エム・トゥ・エム
みんなが まる〇 の町に向かって |
特定非営利活動法人エム・トゥ・エム
代表者:理事長 服部 悦子
所在地:愛知県瀬戸市菱野台4-4-3菱野ウィングビルA-4
所在地:愛知県瀬戸市菱野台4-4-3菱野ウィングビルA-4
設立年月日:2004年4月1日
連絡先:0561-85-6282
連絡先:0561-85-6282
助成申請事業名:食を通した居場所づくり事業 プログラムB-1
助成金額:70万円
助成事業概要: 基本的にすべての事業を法人が賃借している活動拠点で行っているが、とくに子ども食堂、日本語教室の利用者(活動ボランティア含め)の増加とともに面積自体が手狭になっている。
そこで、やはり賃借している隣室倉庫とを隔てるCB壁をいったん解体し、倉庫側に活動拠点を拡大することを計画していたところ、本助成を知り申請させていただきました。
面積の拡大により、席数は8~10席ほど増やすことができ、食堂では外でお待たせすることも回避できると考えている。拡大できた際はできれば大きなテーブルを購入し、相席で食事がとれるようにしたい。
助成金額:70万円
助成事業概要: 基本的にすべての事業を法人が賃借している活動拠点で行っているが、とくに子ども食堂、日本語教室の利用者(活動ボランティア含め)の増加とともに面積自体が手狭になっている。
そこで、やはり賃借している隣室倉庫とを隔てるCB壁をいったん解体し、倉庫側に活動拠点を拡大することを計画していたところ、本助成を知り申請させていただきました。
面積の拡大により、席数は8~10席ほど増やすことができ、食堂では外でお待たせすることも回避できると考えている。拡大できた際はできれば大きなテーブルを購入し、相席で食事がとれるようにしたい。
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