郊外型大型団地の空き店舗を2006年にコミュニティカフェとして横浜市の補助金を活用し開設し、2017年に法人化し、子どもからお年寄りまで多世代を対象に様々な活動を行なっています。
正会員32名 賛助会員(個人26名団体2団体)
主な活動
コミュニティカフェあんさんぶる の開設営業
横浜市 介護予防・生活支援総合事業 の通所型支援・配食支援・見守り支援の実施
こども・ちいき食堂 みんなでカレーを食べる日(みんカレ) フードパントリー(食品無料頒布会) アトラクション:キッズダンス・親子ダンス
ないと♞ダイニング (ライブハウス)
オレンジカフェ 笑顔の会 (認知症カフェ)
おもいやりラジオ体操
こくっちRでの緊急通報体制実施
青空コンサート (年2回)
魔法使い癒しのマルシェ
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2026年度 食育活動
一般社団法人おもいやりネットワーク
住めばさこんやま、みんな好きな私のまち、すてきなまち |
一般社団法人おもいやりネットワーク
助成申請事業名:2026年度第Ⅰ期 助成プログラムBー4「食材費助成」
助成金額:10万円
助成事業概要: 食育:親子・共食体験、多世代交流:子どもの貧困:ネットワーク形成支援・啓発活動
築60年近く経過した郊外型マンモス団地(約6,000世帯)の当地区は超高齢少子化で自治会、地区社協などの既存のコミュニティを維持するのが困難になっています。そこで近隣の地域や近年開発された新興住宅地とも広く交流し、普段行き来のない高齢者と子ども、他地域の家族間などの交流の場を作り、高齢者と子どもの食の貧困対策のみならず多世代、他地域の繋がりを作ります。どこにどんな家族(子ども)がいるかの把握にもこの活動が役立っており本当に支援が必要な家庭へどのような支援ができるかを検討しております。
毎月1回の誰でも利用できる子ども食堂とフードパントリーを開催
助成金額:10万円
助成事業概要: 食育:親子・共食体験、多世代交流:子どもの貧困:ネットワーク形成支援・啓発活動
築60年近く経過した郊外型マンモス団地(約6,000世帯)の当地区は超高齢少子化で自治会、地区社協などの既存のコミュニティを維持するのが困難になっています。そこで近隣の地域や近年開発された新興住宅地とも広く交流し、普段行き来のない高齢者と子ども、他地域の家族間などの交流の場を作り、高齢者と子どもの食の貧困対策のみならず多世代、他地域の繋がりを作ります。どこにどんな家族(子ども)がいるかの把握にもこの活動が役立っており本当に支援が必要な家庭へどのような支援ができるかを検討しております。
毎月1回の誰でも利用できる子ども食堂とフードパントリーを開催
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