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2026年度 食を通した居場所づくり支援
こども食堂 のきした
暑い陽射し、寒い雨から守る「のきした」のような居場所作りを目指して! |
毎月1度、保健センターにて150食程度のお弁当や無料物資の配布を行っています。地域の人材を活用した体験教室(食育・防災・手芸・木工)等や、高校生ボランティアの受け入れ等を通して、異世代の地域の繋がりも広がっています。また年々増加しているひとり親家庭や、障がいを持ったこどもたちへの支援も重要と考え、対象を絞っての支援も続けています。目まぐるしく変わる社会において、この活動が地域に「こども食堂」が必要であることを再認識しております。「こどもは地域の宝」であり、今後も地域の子どもたちの一助となるよう活動していきたいと思っています。
こども食堂 のきした
代表者:清水 侑希
所在地:愛媛県八幡浜市江戸岡1丁目11-32
所在地:愛媛県八幡浜市江戸岡1丁目11-32
設立年月日:2022年3月6日
連絡先:madachimi08041001@gmail.com
連絡先:madachimi08041001@gmail.com
助成申請事業名:キユーピーみらいたまご財団 2026年度 第1期 助成プログラムB-4 「食材費助成」
助成金額:10万円
助成事業概要: 開始当初は100食だったお弁当も、5年間で1.5倍に増え150食になりました。年々物価が高騰し、光熱費も上がっています。また中東情勢の悪化により、お弁当容器や衛生用品(手袋等ナイロン製品)の高騰が続いています。
少子高齢化が進む中、ひとり親家庭や障がいを持ったこどもさんの居る世帯も増えており、支援が必要と考えています。助成金では、主に食材(野菜・魚肉・調味料)やこどもたちのおやつなどの購入を予定しています。
助成金額:10万円
助成事業概要: 開始当初は100食だったお弁当も、5年間で1.5倍に増え150食になりました。年々物価が高騰し、光熱費も上がっています。また中東情勢の悪化により、お弁当容器や衛生用品(手袋等ナイロン製品)の高騰が続いています。
少子高齢化が進む中、ひとり親家庭や障がいを持ったこどもさんの居る世帯も増えており、支援が必要と考えています。助成金では、主に食材(野菜・魚肉・調味料)やこどもたちのおやつなどの購入を予定しています。
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